設定判別アプリの精度を上げる方法、そのホールの設定投入率が大事。

皆さんは設定推測アプリや計算機を使用して判別とかしてますかね?
私あすぱらはアイム以外の小役の設定差のある機種とかではよく使っているのですが
あれって、例えば6段階設定の機種だったら計算式的には設定1~6までを均等に振り分けられる前提での計算なんですかね?

ちょっと伝わりづらいかもしれませんが私が言いたいのは実際のホールでの設定って圧倒的に低設定が多いですよね?
つまり実際のホールで6台の台があったらそれぞれの設定が1台づつ入ってるのならば良いのですが実際は10台に1台だけ高設定だったり、ヘタしたらベタピンのホールもあるじゃないですか。

なので設定推測アプリ等で出た結果を鵜呑みにしてしまうと結構痛い目に会うというか、
大前提としてやっぱりホール状況が良くないとダメなんですよね。
なので設定推測アプリ等の結果に最後はそのホールでの高設定投入率(曖昧な感じになっちゃいますが)を掛けてやっと信頼のできる結果がでるんじゃないかなぁって思ってます。

ゴーゴージャグラー
引用ジャグラーGOGO部

こちらのデータは設定2のゴーゴージャグラー21台の中にあったデータですが
一番左の台のデータを見てください。
このデータをあすぱらが使用させてもらってるアプリの計算機にかけてみます。
ゴーゴージャグラー

やっぱりこれだけボーナスを引けてると80%は設定4~6と高設定を示唆しますよね。
でもこれが毎日オール設定2で営業しているホールで普通に起こってしまうんですよね。

と、こんな事が起こるのも珍しくはないのでやはり実践ホールの
高設定投入率を把握しておくことがやっぱり大前提なんじゃないかなぁって思います。

ふらっと寄った初見の店で推測アプリ使ってもあまり信用は出来なくて
それ以前にホールを良く調査しておくべき事が大事なんじゃないかなと思います。

設定推測アプリでいくら8割高設定と表示されても、そのホールがそもそも高設定を入れないのであれば、可能性は0%になってしまいますからね。

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