ノーマルタイプパチスロで勝ち続ける方法は一つしかない。

どうも、あすぱらです。

負け組脱出プロジェクトの3回目の記事になります。
前回の記事はこちらです。

今回の記事では、設定狙いで勝ち続けていく上で絶対に必要な考え方なので、是非理解していただきたいと思います。

極論からいってしまうと、パチスロ設定狙いで勝つには機械割100%以上のいわゆる高設定と言われる台を打ち続ける事が必須となります。

長期収支で負けている人は、運が悪くて負けているのではなく、負けるべき台を打ち続けてしまっているからこそ、最終的な収支がマイナスになってしまっているのです。

あすぱら自身も周囲のユーザーの立ち回りで感じる事が、高設定狙いでジャグラーを打っていて、周囲のユーザーの台選びやヤメ時、といった立ち回りという部分で、その台を打っても今日は勝てたとしても、「その立ち回りでは長期的には勝ち続けられませんよね」という風に思えてしまう打ち方の人がほとんどです。

設定狙いで勝ち続ける為には、高設定が入っているホールで打つ事が最低条件ですよね。

ホール選びに関しては、知名度があって、お客さんが多く入っているホールでもベタピン(オール設定1)営業を多くしているホールは多数あります、そんなホールを回避する。

では、どうやって高設定を見抜いて更に高設定を打ち出すことが出来るようになるのでしょうか?

それにはまず、高設定の挙動を理解することと、高設定が入っているホールを選択することが最低条件になります。

そして、自分が勝てるようになってくると、自然とそのホールでの常連さんの中でも「この人は勝っているだろうな」という人が解かってきます。

なぜならば、自分だったらその台を打つかどうかと判断した時に、自分でも打つだろうと思った台ばかりを打っている人、つまり同じ様な立ち回りをしている人たちが浮き彫りになって解ってくるようになってきます。

そして、その同じライバルと思われる人から得られる情報も多数あります、自分よりうまく立ち回っている人を参考に店側の設定変更の癖を読んだりと、時には自分に有益な情報も得られることもあります。

現在のホールでは当たり前のようにパチスロ機1台1台に、データカウンターというその台の当日~数日前までのデータが見られる機器がついています。

それを利用し、その日の最終データや、これから打ち出す台が高設定の可能性が高いのか、それとも低設定の可能性が高いのかを判断していくことになります。

そのデータ機器からの情報で、設定を推測し易い機種がノーマルタイプのパチスロ機という事になります。

あすぱらの場合、まず第一に勝ちに拘る!

それは勝つことでパチスロを打ち続けることが出来るからです。

もちろん打ちたい機種もありますが、その機種に毎回高設定が入っていて、常に空き台になっているなんてことはまずあり得ません。

ですので、ホールに着いたらまずホール内を一周りして、期待値のある台があるかを確認し、期待値のある空き台がないと判断した際には、高設定台が空くのを待つか、天井狙いの出来る台を待って「見」に徹することで、マイナス期待値の台を打つことを回避するべきです。

ホールに設置されているほとんどの台は、低設定ですので、それなりの理由がない限りは、無意味にデータの出来上がってない台を耕す行為は、期待値を削っていく可能性が非常に高くなります。

自分の打ちたい機種を打ちにホールに足を運ぶのではなく、勝てる台、期待値のある台があるかを探しに行くというイメージでホールに向かうのです。

その際に、期待値のある台が自分の好きな打ちたい機種であったら(´▽`*)と思う程度で、基本的には期待値のある可能性が高い台だけを打つようにします。

そこで我慢できずに、趣味打ちや適当な理由をつけて台選択をすることで、後々のマイナス収支の原因になっていくことがほとんどだと思います。

続きはこちらになります。(現在編集中)

訪問ありがとうございます。(´▽`*)
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